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【2015花粉症】子供の検査について

◆【2015花粉症】子供の検査について

こんにちは、「鼻水キムちゃん」です。
今回は、子供の花粉症検査について書いていきたいと思います。

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ここ最近は、子供の花粉症の発生率がどんどん上がってきています。

16歳までの子供で、なんと3割以上の子供が
なんらかの花粉症の症状を発しているということです。

結構多いのですね・・・・

私がまだ小学生とか中学生の頃って
クラスにはそんなにはいなかったような・・・

少なくとも私の周りには、私以外ほとんどいませんでした。
(時代の流れ・・・というか時の流れなのでしょうか・・・)

しかも、その3割の子供のうちの
「10歳までの花粉症を発症した子供の割合」は、全体の約8割です。

さらに5歳までに、発症したのは全体の4割以上というデータになっています。
子供の花粉症の発生率とともに、その低年齢化も進んでいるようです。


花粉症の症状が出たら、まず検査?!


これまで、花粉症にかかったことのない子供でも
以下のような症状が出てきたら要注意です。

  • くしゃみ
  • 鼻水(サラサラの透明タイプ、あまりネバネバしていない)
  • 目のかゆみ
  • 目の充血
  • 倦怠感(見た感じボーっとしてる)
  • 口で呼吸している(=鼻が詰まっている)

ま、基本的に大人の場合と一緒です。

ただし、小学校低学年などの体が小さい子供の場合は、
クシャミや鼻水よりも「鼻づまり」の症状がより強い傾向にあります。


こちらも参考に♪→【花粉症2015】子供の症状は?


そんなときには、まず最初に病院にて、花粉症の検査を
受けてみるのもいいかもしれません。

自分の子供が何に対してアレルギーを持っているのかを
知ることは親にとって非常に大切なことですよね。


花粉症の検査にはいくつかの種類があります。
こちらの記事も参考にしてみてくださいね♪

【花粉アレルギーの検査について】
→スギ花粉の検査をしてみる!
→アレルギー検査の費用はいくら位?


食べ物のアレルギーに関しては注意を払っていると
思うのですが、花粉症でも同様です。

特に花粉症の中には、OAS(口腔アレルギー症候群)との合併
引き起こすものもありますし・・・
→OAS(口腔アレルギー症候群)との合併症に注意!



自分の子供が、何の花粉に対してアレルギーを持っているのかを
把握しておくと、その花粉の飛散時期にもしっかりと対応しやすいです!


これが全くわからないと、その花粉対策が
いつも後手後手になってしまいがちですからね。

是非、一度病院を訪ねてお医者さんに
相談してみましょう!

安心お医者さん.jpg

<追記>
子供にとっては、今後の人生、長い花粉症との付き合いになります。
もし、薬などに頼る治療ではなく、根本的な改善をさせてあげたい・・
と思う方は、是非こちらも参考に読んでみてください。
→私が花粉症を改善した方法

→【子供の花粉症に関する他の記事はこちらです♪】

【他にも色々な花粉症の記事を書いてます♪】


→【まとめページ】花粉に関する他の記事は、こちらの目次から♪
花粉症対策についてはこちらから♪
→花粉症のに関してはこちらから♪
2015年花粉情報についてはこちらから♪
都道府県別の花粉情報はこちらから♪
→鼻水キムちゃんオススメ花粉対策グッズ



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